船に乗って猿島へ

船に乗って猿島へ向かいます。

船は、本数が限られているので前もって時間を調べておきましょう!
時刻表

観音崎から船乗り場に向かいます。

船乗り場に営業中という旗があるのでそこに並びます。
チケットは乗船時に販売されます。

ちょっと早めについたので、しばらく船を待つことに。


船乗り場からも観音崎灯台がしっかり見えます!




船乗り場でも釣りしている人が居ました。
何がつれるのかな?


船到着です!!


船の操縦席です。

船にのって、いざ!猿島へ向かいます。

観音崎灯台を後にします。

貨物船や漁船も通ります。

20分くらい経ったころでしょうか?
猿島が見えてきました。


猿島とは。。(引用)

京急本線横須賀中央駅から徒歩と船で約30分という立地ながら、海水浴、キャンプ、釣り、散策などのレジャーに適する無人の自然島。島内からは縄文時代の土器や弥生時代の土器・人骨が出土し、また日蓮上人にまつわる伝説が残るなど、古くから人々に親しまれた島である。 幕末から戦前にかけては、東京湾の首都防衛拠点となる。幕末には江戸幕府の台場が築造され、明治時代に入ると陸軍省・海軍省の所管となり、要塞・砲台が築造された[1]。島内の岩壁を掘って煉瓦で覆われた要塞跡は現在も残り、日本では数少ないフランス積みが見られる。

戦後は1961年(昭和36年)までの間アメリカ軍に接収される。その間にも1947年(昭和22年)に渡船の運行が開始、1957年(昭和32年)には海水浴場が開かれる。その後1993年(平成5年)に海水浴場は閉鎖、航路も廃止され立ち入り禁止とされる。1995年(平成7年)、横須賀市が大蔵省から管理委託を受けて散策路等を整備し、航路も再開、翌1996年(平成8年)には海水浴場も再開された。2003年(平成15年)、横須賀市が国から猿島の無償譲与を受けた。

Wikiより)

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画像:Lovely Collection
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